北國新聞 2020年11月18日 朝刊

縁付金箔(伝統金箔・縁付)を含む「伝統建築工匠の技 木造建築物を受け継ぐための伝統技術」のユネスコの無形文化遺産登録が、12月のユネスコ政府間委員会で正式に決まる見通しとなりました。
弊社が浄土真宗本願寺派金沢別院(西別院)の1993年大修復の際の縁付金箔を納めたことから、代表取締役会長 高岡昇が伝統の技を残していくことについての思いを語っています。

2020年11月18日発行